すこしずつ、ゆっくりと。たまプラーザは、さらに素敵な街へ。
「たまプラーザ テラス」は、線路上空に設ける人口地盤を中心に、新しい低層の商業施設や駅前広場、駐車場など、駅周辺の都市機能をより充実させることで、この街をさらに魅力的で、暮らしやすい街にする計画です。
2007年1月には、駅の南側にスポーツクラブ、ペット関連のショップやサービスの複合施設「サウスプラザ」を先行オープン。続く10月には、ファッションを中心に、雑貨やスイーツ、レストランなど13店舗からなる「ゲートプラザI」をオープンし、地域のみなさまに親しまれています。
そして、2009年に「ゲートプラザ II」、「ノースプラザ(東急百貨店)」、
2010年に「ゲートプラザ III」が開業し、 東急田園都市線沿線でも有数のショッピングモールが、たまプラーザ駅前に誕生します。